事業共創・伴走

共創を、実行できる事業へ。

調達、商品化、販路、AI活用を組み合わせ、検討段階から実装まで横断して伴走します。

産地ネットワーク、商品開発、販路、AIの4つの事業を横断できることが、共創の土台です。

01

構想整理

企業の課題と農家側の可能性を整理します。

02

座組み設計

生産者、加工先、販売先、支援者の役割を組み立てます。

03

試験導入

小さく始め、条件や反応を見ながら改善します。

04

事業化伴走

継続できる仕組みとして育てるところまで支援します。

産地から始まった会社だからできる共創です

みのひだ社中は、岐阜県の若手生産者団体として始まった会社です。中部・関西を中心とした生産者ネットワーク、コストコ、イオン、バロー等との卸売で培った売場との接点、そして自社グループの現場で磨いてきたAI活用の型。この3つを組み合わせて、構想を絵に描いた餅で終わらせず、現場と売場までつながる事業として実装します。

相談できること

  • 農産物を活用した新規事業を検討したい
  • 地域や生産者と共創プロジェクトを作りたい
  • 既存事業に農産物流通やAI活用を取り込みたい
  • 実証実験から事業化まで伴走してほしい

進め方

  1. 01

    目的・課題・関係者を整理

  2. 02

    小さな実証計画を設計

  3. 03

    結果をもとに事業化へ拡張

大企業と農家が、対等に動ける共創の形へ。

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