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構想整理
企業の課題と農家側の可能性を整理します。

共創を、実行できる事業へ。
調達、商品化、販路、AI活用を組み合わせ、検討段階から実装まで横断して伴走します。
産地ネットワーク、商品開発、販路、AIの4つの事業を横断できることが、共創の土台です。
企業の課題と農家側の可能性を整理します。
生産者、加工先、販売先、支援者の役割を組み立てます。
小さく始め、条件や反応を見ながら改善します。
継続できる仕組みとして育てるところまで支援します。
みのひだ社中は、岐阜県の若手生産者団体として始まった会社です。中部・関西を中心とした生産者ネットワーク、コストコ、イオン、バロー等との卸売で培った売場との接点、そして自社グループの現場で磨いてきたAI活用の型。この3つを組み合わせて、構想を絵に描いた餅で終わらせず、現場と売場までつながる事業として実装します。
目的・課題・関係者を整理
小さな実証計画を設計
結果をもとに事業化へ拡張